やったことが記録に残る。次に何をすればいいかが見える。ひとりで悩まなくていい。
30秒で終わります。募集やイベントの情報がここに届きます。
何から始めればいいか分からなくて大丈夫。まず話を聞きます。
TCパスポートに登録すると、活動が記録として積み上がります。
インターンシップやイベントへ。ここからが本番です。
N2やN1を取っても、会議で話せない。そこを埋めるのがBJT(ビジネス日本語能力テスト)です。何から手をつければいいか、どのくらいで届くのかを、学習の記録と一緒に見られるようにしています。
公式LINEで相談する ▶参加した先輩の言葉
「努力を目に見える形にして、アピールしたいです」
関西学院大学 文学部・留学生
「国籍の違うメンバーと、ひとつの課題解決に向かって取り組んだことです」
関西大学 商学部・日本人学生
「単なる参加実績ではなく、チームで課題に向き合い、解決策を考え抜いた経験の証だと考えています」
立命館大学 情報理工学部・留学生